4年生

 

名前 役職 学部 出身校 段位
 市川 維人  赤胴赤門  文科二類  浦和高校  三段
 片渕 将希    理科一類  大阪教育大学附属高校天王寺校舎  三段
 加藤 幹人    理科一類  東海高校  初段 
 川村 太郎  主将  文科二類   甲陽学院高校  四段
 三枝 弘幸    文科三類   高崎高校  四段
 酒井 瑞生  女子副主将  文科三類    筑波大学附属高校  三段
 鈴木 慶太  主務  文科二類  市川高校   三段
 鈴木 健斗    理科一類  安積高校  四段
 鈴木 隆之    理科一類  日比谷高校  三段
 高橋 悠太郎  学連  文科三類   国立高校  三段
 德川 一馬  副主将  理科二類  巣鴨高校  三段
 野尻 将一郎    文科三類   麻布高校  三段
 羽田 尚希  女子主将  理科二類  一宮高校  三段 
 山本 萌葉    文科一類  甲府南高校  三段


男子 女子
11 3 14 

 

戻る 

 


  

   

市川 維人 Shigeto Ichikawa

 

 

 市川維人は仕事のできるイケメンであり、その上人柄もよい。今日はそんな彼の数々の名言をご紹介しよう。

市川維人名言集〜①横文字編〜
「そのサジェストはリジェクトで」
「金○のソリューションをリサーチする方がプライオリティー高いな」
【解説】彼は背が低い分、意識は非常に高い。難しい横文字を巧みに操っており、筆者は「ル○大柴みたいで、知的でカッコいいなー」といつも感心している。

市川維人名言集〜②埼玉弁編〜
「ダァ!」(※「ファイト!」という意味)
「エァ!」(※「ファイト!」という意味)
「エァ」(※相槌をうつときに発する言葉。特に意味はない)
「可愛い」(※おそらく埼玉弁で「可愛くない」という意味。なお、市川B専説も有力である)
【解説】埼玉弁は発音が難解で、「エァ!」と「エァ」を聴き分けるのは簡単では無い。ちなみに「市川のタイプじゃなさそう」という言葉が、美女に対する賛辞として同期男子内でよく用いられるようになった。

彼の名言の紹介は以上であるが、今後も彼は、クリエイティビティをさらにブラッシュアップさせ、エポックメーキングな名言を新たに生み出し続けることだろう。
もし東大剣道部に入って彼の名言を聞こうと思う人がいたら、予めボキャブラリーをビルドアップしておくことのプライオリティは極めて高いので注意すること。

 

 赤胴赤門
学部学科  文科二類
出身校  浦和高校
段位  三段
座右の銘  尚文昌武
趣味  スポーツ観戦
好きなタイプ  小動物系女子
実は持っているものは?  シークレットブーツ
話のネタに使えるのは?  シークレットブーツ
僕らに欠かせないのは?  シークレットブーツ

 

 

 

片渕将希 Masaki Katafuchi

 

 

料理が得意で気配り上手、更には諸事情により急遽増えた仕事もきっちりこなす仕事人、それが片渕将希である。当然周囲からの評価も高く、 女子部の「彼氏にしたいランキング」では数多の男子部員を抑えて2位にランクインしていたりする。


また、剣道においては大学に入ってから始めた上段をモノにすべく、筋トレ食いトレに励むストイックさを持つ。


そんな彼の欠点は…残念ながらこれといって見当たらない。強いて言えば笑うときの声と表情がおよそ正気とは思えないくらいだろうか。正直あれはちょっと引(ry


…何はともあれ、片渕が他己紹介のネタに困る程のいいやつであることが伝われば筆者としては本望である。


 

 書道
学部学科  理科一類
出身校  大阪教育大学附属高校天王寺校舎
段位  二段
座右の銘  楽しいから笑うのではない、笑うから楽しいのだ。
趣味  自炊、面白いことさがし
好きなタイプ  白くてショートヘアの女の子
嫌いなタイプ  イカ東
最近気づいたこと①  上京時0枚だったチェックシャツが5枚に増えていたこと
最近気づいたこと②  上京時0足だった運動靴が2足に増えていたこと

 

 

 

加藤 幹人 Mikito kato

 

 

加藤という男をひとことで表すのなら、それはウィッチである。彼の持つ唯一無二の必殺技、ウィッチ。ウィッチは瞬く間に同期内に浸透し、今では加藤という男の代名詞となった。最近では加藤がウィッチなのか、ウィッチが加藤なのか、筆者にはよくわからなくなってきた。筆者の下らない詮索をよそに、今日の稽古でもウィッチが加藤を炸裂させる。
N尻までもが「俺は割とまとも」と言い出すくらいの世紀末状態の我が代で、屈指の常識人であるウィッチ。余計なことは一切しゃべらず、熱心に仕事をこなす姿(我が代のプー太郎ことT橋プーも少しは見習ってほしいものだ)には同期一同頭が上がらず、ガンジーと呼び敬愛している。(ただしあまりに口を開かないため、しゃべり方を忘れてしまったようだ。悲しいことに、助詞・助動詞を使えない。例 「ウィッチ 剣道 愛する」→ 訳 「俺は剣道が大好きだ!」ついでに言うと彼の剣道は非暴力不服従というより粗暴である。)我が代のみならず剣道部でも一二を争うほど無口なウィッチ、その発言に対する笑いを取る確率も間違いなく同期一であろう。(もっぱらプーに対しての)鋭い突っ込みでしばしば大爆笑を巻き起こし、K渕やS戸を歓喜させる。あまりの確率の高さに、彼はあの鉄面皮のしたで、実はいつも面白いことを言うチャンスを伺っているのではないか、と筆者が邪推するほどだ。
入部当初から物静かだった彼だが、あるときひょんなことから内に秘めた才能を見事に開花させ、我が代でもトップクラスの個性を持つ男へと変貌した。彼の繰り出す一瞬の閃き、それがウィッチである。ひとたびウィッチが爆裂すれば、敵は恐怖のどん底に叩き込まれ、味方の士気は一気にうなぎ登りである。その鮮やかさといえば、K渕やS戸を筆頭とするウィッチに魅せられた者たちが、東大剣道部ウィッチ同好会を創設したほどである。慎み深い彼自身はウィッチを否定しているが、誰からしてみてもウィッチであるのは明らかだ。否定のしようがない。見る者の心を虜にしてやまない彼のウィッチ。そのウィッチを一目見たいという方は是非七徳堂に足を運んで頂きたい。

 

 
学部学科  理科一類
出身校  東海高校
段位  初段
座右の銘  時は金なり
趣味  今探してます
好きなタイプ  特になし
 剣道部に入って  あだ名がつきました。
 ウィッチって何ですか?  知りません。
 今加藤と呼んでくれる同期は?  S枝だけ。

 

 

 

 

川村 太郎 Taro Kawamura  - 主将

  

 

我らが学年主将、川村太郎の完璧エピソードを紹介していこう。
上の写真を見てもわかるように、180センチを超える高身長であり、眼光鋭いイケメンである。彼は剣道を愛するあまりすべての”メン”を愛するようになってしまったらしく、上のカルボナーラもその表れである。
彼はアニメ業界にも造詣が深く、同期K菅やN尻と熱く議論している姿を見かけることも多い。某アニメのヒロインの能力を見習い、10万3000の剣道の試合の情報が頭に入っているらしく、部内で”禁書目録”と呼ばれるようになった。最近アニメの見過ぎで視力が落ちてきたらしく、そのせいでツキの精度が落ちたという。
また、性格は非常に温厚で、先輩・同期・後輩からの信頼を集めている。どんなひどい扱いを受けても笑って許してくれるし、モノマネを頼めば芦田○菜から仮面ラ○ダーまで何でもやってくれるし、同期の考えた超低俗なゲームにもつきあってくれる(その姿が高校後輩の”尊敬する先輩”像を自らぶちこわしてしまった事実は本人には内緒である)。しかし、どんなに優しい彼でも一年に一度マジギレするらしい(本人談)。温厚な彼のマジギレする姿を見ようと、T川らによるちょっかいをかけるチキンレースが日々行われており、毎日のようにひどい扱いを受けている川村の姿には同情を禁じ得ない。
 また、彼は頻繁に他己紹介の写真を変えるよう頼んでくる。ラーメンを汁完する姿や、胸パッドを入れたセクシー画像、カルボナーラをつくる姿など正直どう扱って良いのか分からない。そのうち彼の持ちネタであるミスタービーンのものまねの写真が送られてくるのではないかと密かに期待している。
彼のミスタービーンのものまねは秀逸なので、七徳堂にお越しの際はぜひ見てみるよ良いだろう。
 
 
 防具
学部学科  文科二類
出身校  甲陽学院高校
段位  三段
座右の銘  脱皮できない蛇は滅びる
趣味  ラーメン食べ歩き
好きなタイプ  シャンプー(らんま1/2)
最近の悩みは?  ふくらはぎがスリムにならないこと
新振り前の今の状況を一言で  背水に転落
好きな一本は  1998年の全日本選手権大会準決勝で宮崎正裕選手が決めた片手突き余し引き小手

 

 

 

三枝 弘幸 Hiroyuki Saegusa

 

 

 

 七徳堂のモンスター
学部学科  文三フラ語だにょ(^o^)/
出身校  男子校(@_@)
段位  三枝
座右の銘  幸せにくらすこと。
趣味  バイオリンを弾くこと、きれいな風景の写真を撮ること、きれいなお姉さんを探すこと
好きなタイプ  甘えさせてくれてかつこちらを立ててもくれるきれいなお姉さんタイプの人
どうして奇声をあげるの?  いつもは抑えてるんだけど、今はいいかなって。皆も俺と一緒、抑えてるだけでほんとは叫びたいんだよ。
たまに何と返答して良いかわからないんだけど?  俺の話に「そうだね、あはは」って答えてくれれば良いのに。ていうか皆ひどいよね、俺は女の子の話とかふざけて言ってるだけなのにすぐ気持ち悪いとか言って。俺のこと知らない人にまでそういう風に言うのやめてね。ウキー
よく変わってるって言われない?  全然言われないよ。剣道部の人たちだけ。剣道部の人は皆悪い人だからすぐ人のこと悪く言うんだ。先輩にも同期にも「お前は後輩になめられる」って言われてたけど、ほら今すごい好かれてるじゃん。キッキッキ

 

以上はすべて他己紹介であり、一部筆者の偏見が含まれていることをご了承ください。
また、後輩に好かれていることは(信じがたいことに)事実であり、三枝の考えに感動し師事するようになった後輩も何名かいるようだ。非常に将来が心配される。
ここまでひどい扱いをしてきたが、三枝はどんなに面倒な仕事でも快く引き受けてくれ、時には一人暮らしの家に遊びに行かせてくれるほど広い心の持ち主である。そのやさしさにつけこむ同期がいるようで、とても心苦しい限りである。
しかし、筆者の心配をよそに三枝氏は何事も快諾してしまうのだろう。

 

 

 学友会
学部学科  文科三類
出身校  高崎高校
段位  四段
座右の銘  一病息災
趣味  楽器を弾くこと、絵を描くこと
好きなタイプ  ドライではないさっぱり系
好きなタイプ追加1  動植物が好きな人なら尚更良い
好きなタイプ追加2  動植物に好かれる人なら尚更良い
好きなタイプ追加3  動植物と会話できる人なら尚更良い

 

 

 

酒井 瑞生 Mizuki Sakai - 女子副主将

 

 
今日は諸君に我が代の愛すべきマジキチポンコツ、こと酒井瑞生についてご紹介しよう。通常マジキチポンコツと聞くとただのしょうもない奴に思える。(実際ある程度はしょうもない奴である)しかし、彼女の場合少し違った意味にもとれる。
1、マジキチ
彼女はマジめでキチンとしている。つまりマジキチである。(サイコパス、ヤク厨などまともな人間が一人もいないことで有名な)一年広報の立派な一員として、エクセルの仕事を(パソコンに関してはヤク厨とならび、全くのぽんこつながら、)一生懸命こな(そうとしているが、結局は我が代一の仕事人であるサイコパスにやってもらうという、なかなかのポンコツぶりを披露)している。そのほかにも、(ラインテープで)ベンチコートを作ろうとしたり、難題に真剣に挑戦しようとする、マジメ(にキチガイ)な女性である。
2、ポンコツ
彼女の二つ目の特徴はポテンシャルコンテンツ、つまりポンコツである。彼女の不思議と応援したくなる(、言い換えればハラハラする)剣道は先輩方からもいたく好評であり、これからの成長が期待される。また、(剣道部一年某の犬の画像を見せられて、「これ自撮り?」と発言するなど、実生活でもそのキチガイぶりを披露しているからか?)H田とならび芸におけるスキルも高く、英国へ短期留学するほどのグローバルなコミュニケーション能力を持つ(わりには「それなオブそれな‼」、「つらたんめん…」といった意味不明な言葉を多用する)など、さまざまな可能性を秘めた女性である。
以上散々変人にしたてあげたが、実際のところ彼女は面白くて、優しくて、頑張りやさんであるので、なんだかんだでみんなの人気者なのである。

 

 

 広報
学部学科  文科三類
出身校  筑波大学附属高校
段位  三段
座右の銘  為せば成る
趣味  料理   
好きなタイプ  尊敬できる人
ここ数年の悩み1  稽古のとき一人でよく滑って転ぶこと
ここ数年の悩み2 稽古じゃないときも一人でよく転ぶこと
ここ数か月の悩み3

後ろ姿で後輩女子と間違われることが増えた

 

 

 

鈴木 慶太 Keita Suzuki  - 主務

 

 

市川高校の生んだ天才、鈴木慶太。彼は、あらゆる面でその才能を遺憾なく発揮する。
まず学業面。文科二類から経済学部に進学するという偉業を成し遂げた。文二生から4分の3しか進学できないという高い壁を前に他学部へ進学を決めた同期の2名とは違い、部の仕事を多く任されながらも初志貫徹で(本当に危ないところで)進学を決めたのだ。自信があったのだろう、内定発表の直前になっても、彼は全く焦るそぶりを見せなかった。 
次に芸術面。彼はそのあふれる才能を活かし、様々な芸術作品を作り上げた。スマホを駆使した高度な加工技術による主に同期S枝を主役にした(ここには載せられない)画像作品や、圧倒的センスにより脚本立てられた(ここには載せられない)映像作品の数々は剣道部の歴史においても類を見ないだろう。
最後に仕事面。我が代の主務系列としてあらゆる仕事をこなしている。どんな大変な仕事が来ようとも、「え、まあ、大丈夫っしょ」の一言で引き受け完遂するのだ。
そんな完璧な彼に欠点があるとすれば、極まれにその身にためたストレスを衣服とともに解放してしまうことだろう。
今後もその才能を発揮し続け、世界に名を残す男になってくれるだろう。

 

 会計
学部学科  文科二類
出身校  市川高校
段位  三段
座右の銘  百練自得
趣味  哲学的思索に耽ること
尊敬する哲学者  高田純次
 好きなタイプ  気のつかい手
 最近辛かったこと  名作映画「猿の惑星」(1968)のDVDを見ようとしたら  
  オチがケースの裏に書いてあったこと
 最近楽しかったこと  名作漫画「ボボボーボ・ボーボボ」を1日で全巻読破したこと

 

 

  

 

鈴木 健斗 Kento Suzuki

 

 

2014年秋… 彼の入部により、我が代は6人に1人が鈴木姓という大鈴木時代へと突入した。「鈴木に非ずんば人に非ず」を標語に掲げ、鈴木たらざる者たちを迫害する恐怖の鈴木三人衆、パワハラ露出狂・サイコパス・巨人の内の巨人が彼、鈴木健斗である。以下その特徴を述べたい。

・仕事
彼は鈴木三人衆の他の二人が激務を抱えているのにも関わらず、何の仕事にもついていない。決して駒場での就業年数を一年間伸ばしてしまったり、頻繁に重篤な病気に罹って長期間稽古を休んだりする頼りのなさの所為ではない。もし役職に就けば、きっとバッチリ仕事をこなしてくれるであろう()

・剣道
他の二人の鈴木と違い上段をとる彼。その巨人っぷりを存分に発揮するスタイルで数々の難敵を打ち破ってきた。同じく上段をとる筆者にもたくさんアドバイスをくれる頼もしい存在である。

・性格
他の二人と違い、一見かなり温厚は彼。普段はその独特な包容力のあるユルさで鈴木姓以外の者とも仲良く話し、とりわけウィッチとの関係はかなり良好である。しかし、これは他の同期の心に潜り込み、鈴木帝国を作るための布石敷きに過ぎない。外来語禁止ゲームで一言も喋らず、他人が外来語を発した時だけ指摘したり、学年LINEで一言も発言せず、虎視眈々と誰かが地雷を踏むのを待っている。これが彼の本来の姿なのである。


・まとめ
彼がこのような偏見を持たれてしまうことが邪悪で優秀な他の二人の鈴木による弊害であることは間違いないだろう。鈴木であるが故の苦悩を抱える彼が、これからも鈴木帝国などとは無縁のゆるふわな第三の鈴木として優しい心を持ち続けてくれることを、筆者は願ってやまない。

 

 

係     
学部学科  理科一類
出身校  安積高校
段位  三段
座右の銘       継続即力
趣味  映画鑑賞
好きなタイプ  明るい人
最近の悩みは?  胸板が薄い
最近ついたあだ名は?  鈴木Lサイズ             
一番嫌いな授業は?  1限

 

 

鈴木 隆之 Takayuki Suzuki

 

 

新歓係として一年生や新歓係のお世話をしていたが、過労により肺炎を患い死亡。享年19歳。その後、五月病に苦しむ世の人々のエネルギーを吸い取り、奇跡の復活を果たす。座右の銘は「人の不幸は蜜の味」。
ちなみに彼は、親がいないのをいいことに◯◯◯◯をやって◯◯という非常にいかがわしい映像作品(R18)を製作してみせた実力派アーティストでもある。
また、彼はよく「まともな方の鈴木」などと表現されるが、それはあくまで「ま(じで)と(てつ)も(なくサイコパス)な方の鈴木」の略なので勘違いしないでいただきたい。
さらに彼はよく「仕事人」と言われるが、これは明らかに「必殺仕事人」の略である。言い換えれば、彼はアサシンだということだ。暗殺の遂行に必要なのはターゲットを油断させること。彼の爽やかな笑顔はまさにそのための「道具」なのだ。相手を油断させ、傷口を見つけるやいなや塩・レモン汁・硫酸などを塗り込んでいく。それが彼の生き方だ。
 
ちなみに上記の内容は全てフィクションです(笑)(とか書いとかないとまじで何されるかわかんねぇよ…)
 

 

係     広報、新歓
学部学科  理科一類
出身校  日比谷高校
段位  二段
座右の銘       努力は必ず報われる。もし報われていないとしたら、それはまだ努力とは呼べないのだ。
趣味  音楽鑑賞
好きなタイプ  話しやすい人
最近の悩み1  無表情が怖いと言われること
最近の悩み2  性格まで怖いと思われていること
好きな色は?  黒ですが。

 

 

高橋 悠太郎 Yutaro Takahashi

 

                                       

彼はプ●さんみたいな超人である。以下に彼の超人たる根拠を挙げていく。
まず彼は超人的なまでに存在感が薄くすぐそこにいるのに誰も気づかないというのは良くあることである。同期の皆の視界が狭いだけなのかもしれないが。
次に彼は超人的なメンタルの持ち主である。時計の針が刻々と動くようにディすられておきながらも彼は同期が集まっていればそのどこかに必ずふんぞり返っていらっしゃる。
次に彼は剣道においても超人的な打突をなさるため稽古中は幾多の部員を畏怖させておられる。
でも!!プーさんにはちゃんと良いところもあるのです!!
彼は稽古がある日は超人的な気力で青梅からはるばる駆けつけてくる。その気力は全米の尊敬の的である。
総合するとプーさんはやっぱり人知を超越した魔神プーなのです!!
水没したりもするみたいだけどこれからも魔神プーは部にはびこり続けることでしょう。

 

 学連
学部学科  文科三類
出身校  都立国立
段位  三段
座右の銘  なし
趣味  推理小説と歴史小説を読むこと
好きなタイプ  にこやかな人
主張したいこと  あだ名の「プー」がくまのプーさんから来てるということ
気にならなくなったこと  「プー先輩!」
不満なこと  この他己紹介が殿堂入りしたせいでずっと変更されていないこと。あとついでに写真写りが悪いこと。

 

 

德川 一馬 Kazuma Tokugawa - 副主将

 

 

いつ何時も話題の中心にいる男、それが徳川一馬である。筆者から見た彼の印象を以下に綴る。

人の傷口に嬉々として塩を擦り込むスタイルや傍若無人を絵に描いたような性格など、およそ人に好かれなさそうな要素を網羅しつつもなんだかんだ憎めないのは、彼の愛嬌によるところが大きい。ある同期に「赤ちゃんみたい」と称される見た目は鋭すぎる言葉の切れ味の緩和に一役買っているのだろう。また、愛猫を可愛がり、「将来の夢はパン屋」などと語る姿は非常に乙女チックである。

同期との親交を深めることにも余念のない彼は、同期Y本に対する呼び名を「もえにゃん」から「もえぱ」へと変えてみたり、K泉を「どすこい」と呼んでみたりと、様々な試みを行っているようだ。(当の彼女たちがどう思っているかは察するに留める。)また、同性間の付き合いにおいても、愛ゆえに同期S枝やT橋(悠)を度々学年LINEから退会させたり、ここには到底書けないような言葉を投げかけたりしているようだ。(本人たちがどう思っているかはry)

最近はマジキチ個性派揃いの同期の中に埋没気味の徳川。(彼が同期の中で比較的まともな部類に入る日が来るとは思ってもみなかった)。今後彼が更なる進化を遂げ、より手の付けられない存在になることを期待してやまない

 

 防具
学部学科  理科二類
出身校  巣鴨高校
段位  三段
座右の銘  信は力なり  かずきはえなり
趣味  リツイート
好きなタイプ  巨乳
好きなフルーツは?  グレフル
行きたい旅行先  南の島
好きなアイドル  アイドリング!

 

 

野尻 将一郎 Shoichiro Nojiri

 

 

  彼は野尻将一郎。彼がこの部にやってくるまでの4年間で幹部を5人も輩出した名門麻布剣道部の出身だ。
そんな偉大な先輩方の勇姿を誰よりも敬愛している彼はというと、自他ともに認めるポンコry
彼はまた特異な笑いのツボの持ち主でもある。伝説の『Y覧飛行機Nり場』や同期きっての一発芸職人S髄たちの一発芸(これらを面白いと思うのは世間の0.1%もいないだろう)を1人で数百回も見返しその度に大爆笑している。
そんな頭のおかしn、失礼、常人には理解され兼ねるような崇高な頭脳を持った彼が色々とチョンボをしたり、自らを「学年師範」と称して訳の分からない剣道評論をしても、いつも同期の輪の中心にいたり、気難しくて怖〜い先輩に気に入られていたりしたのは彼の持つ不思議な人徳のなせる業であろう。

 

 
学部学科  文科三類
出身校  麻布高校
段位  三段
座右の銘  苦境を愛せ。されば世界は輝いて見える。
趣味  ラーメン
好きなタイプ  鶏どろどろ系
数か月前のマイブーム  I川の奇声

最近のマイブーム 

 K下先輩の挙動
一言  あー、奢りてぇ~!!

 

 

羽田 尚希 Naoki Hada - 女子主将

 

 彼女の名前は羽田尚希。言わずと知れた東大剣道部のデキ女である。そして言うまでもなく、彼女は溢れ出る才能の持ち主である。特に芸術面とコミュニケーション面においては他の追随を許さないほどで、前者は書道9段の腕前、後者は高い「煽り」スキルを以て特定の場面において周囲の人の目を見張らせる。

  もしかしたら、人は一見して彼女のことを大人しそうな子、などと言うかもしれない。だがそれはとんでもない勘違いである。その証拠として、彼女が口を開けば普段のポーカーフェイスかつ控えめで優しそうな外見からは想像できないような毒が淡々とわき出てくる。もはや彼女の口は毒を吐くためにあるといっても過言ではな…(ry。会話の中で不覚にもスベったときなど何かしらやらかしてしまったが最後、その口から吐き出される毒、そして煽りに太刀打ちできる者は誰一人としていないのである。ちなみに余談ではあるが、毒をはくときの彼女の表情は嬉々としており、いつ何時も(特に上クラであるs田)先輩や同期に対する煽りと毒の量に妥協は一切見受けられないので、くれぐれもその点ご用心いただきたい。
そして筆者が尊敬するのはそれだけではない。剣道では、彼女は流れるような動きから自分の有利な間合いに入りキレイな面を相手に度々見舞ってきた。そんな姿にも筆者はただただ感服するばかりである。

 ここまで長々と書いてきて最後に筆者が言えることとすれば、剣道においても(ウザ)絡みにおいてもむやみやたらに彼女のテリトリーに踏み入ってはいけないということである。不用意に入った時点で自分に勝ち目がないことは目に見えているのだから。
そんな筆者が尊敬してやまない、愛すべき我らが羽田ちゃんの毒を少しでも浴びてみたいという方がおられましたら、ぜひ七徳堂へ。

 

 

 

 赤胴 書道
学部学科  理科二類
出身校  一宮高校
段位  三段
座右の銘  山椒は小粒でピリリと辛い
趣味  絵を描くこと、漫画、ゲーム
好きなタイプ  頼れる人
得意な科目は?  国語です
苦手な科目は?  物理と数学です
どうして理系の道を選んだんですか?  ちょっとした出来心です

 

 

山本 萌葉 Moeha Yamamoto

 

 

 嬢は高校三年間のブランクを経て再び剣道界へ降臨したプリンセスである。その類まれな美貌は、楊貴妃、小野小町と並んで某世界三大美女に匹敵するとの男子部員からの呼び声高い。さらに、嬢は幼少時から英才教育を受けているようであり、そのバイオリンの腕前は、同期S枝氏(顔に似合わず弾けるらしい)のそれを遥かに凌駕するものであるらしい。また、部の仕事も率先して行っており、『K泉が鎮座するスレ』と敬意をもって称される学年LINEに、同期K泉と共に鎮座する光景もしばしば見られる。そんなディズ●ープリンセス並みのステータスを有する嬢であるが、下界の同期男子への当たりは強い。嬢に冗談を言おうものなら即座にガチレスで返される光景は、もはや我が代の名物である。筆者はプリンセス慣れしておらず、当然冗談など言えたものではないが、冗談に対するガチレスにより心を折られるS枝氏ら男子部員も多い。女子部員に対してはどのような反応を見せるのか気になるところではあるが、プリンセス慣れしていない筆者にはシンデレラ城の中の事は皆目見当もつかない。下界の醜男との豊かな関係の構築を目指されつつ、今後の活躍に期待したい。

 

 

 新歓、ソウル大
学部学科  文科一類
出身校  甲府南高校
段位  三段
座右の銘  笑う門には福来る
趣味  ヴァイオリン
好きなタイプ  心が温かい人
最近東京に慣れてきたと思ったこと1  満員電車にビビらなくなったこと
最近東京に慣れてきたと思ったこと2  平気で駆け込み乗車をするようになったこと
最近東京になれてきたと思ったこと3 電車が止まってもすぐに別のルートを思いつくようになったこと